【出産内祝い】私はコレにしたよ!【おすすめ3選】

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“こと”

30代主婦。2コ上の夫と2019年12月生まれの息子と3人暮らし。

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出産内祝い、悩んでいませんか?

赤ちゃんが産まれると、“いらないよ〜”と伝えていてもいただくことのある出産祝い。出産祝いをいただいたあと、今度は【出産内祝い】が必要になりますね。お返しするのはいただいた金額の1/3〜半額が相場と言われていて、お渡しするのは生後1ヶ月頃、お宮参りの頃が一般的です。

出産前にある程度考えていたとしても、誰からもらうか、いくらもらうか、手元に来るまでは分かりませんし、想定外の人からいただくことも。生まれておよそ1ヶ月というのは新生児期にあたり、お世話だけでもヘトヘト!正直なところ、内祝いに何を送るかゼロから探すのは大変だし、かといっておかしなものも贈りたくない・・・なんなら、ちょっと気の利いたものを贈りたい!そんな風に思う方も多いのではないでしょうか。

今回は、実際に私が出産内祝いに贈って喜ばれたもの3つを選んだポイントと合わせてお伝えします!内祝い選びの参考にしてもらえたら嬉しいです。

本当におすすめ!出産内祝いにはこの3つ

出産内祝い おすすめ① ホテルオークラスイーツアソート

定番の焼き菓子は味で勝負!ホテルオークラの焼き菓子は間違いなく美味しい!
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いとこや友人、仕事の関係者に贈ったよ

結婚式を挙げたのがオークラ系列のホテルだったこともあり、最初に思いついたのがホテルオークラの焼き菓子でした。オークラの焼き菓子、本当に美味しいです。“焼き菓子ってどれも一緒でしょ?”と言っていた夫が初めて「美味しい」と認めたのがホテルオークラの焼き菓子なんです。ブラウニーとかマドレーヌって、ちょっとパサパサしてるものもありませんか?ホテルオークラの焼き菓子ならその心配はありません。

きちんと美味しいもの・特別感のあるものを贈りたい相手にぴったり!価格帯も1000円代〜10,000円ぐらいまで様々な詰め合わせがあるので、もらった金額に合わせて決めるのにも最適です。のし、メッセージカード、包装紙も選べます。

出産内祝い おすすめ② お米詰め合わせギフト『彩り米』

お米はあっても困らない!高級感漂う北海道米食べ比べセット!
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小さい時から仲良くしている近所のおばさんに贈ったよ

甘いものはちょっと・・・でも日用品よりは食べ物を贈りたい、そんな時に私が重宝しているのがお米ギフトです。夫の出身地が北海道なので、北海道のお米を内祝いとして選びました。こちらのお米ギフトはお米一つ一つの放送もきれいで、箱にも高級感があったので、贈り物としての見栄えもバッチリです。ちょっといいお米を少しずつ贈れるので、贈った相手からも食べ比べができて楽しかったという感想をもらえました。

熨斗のほか、命名札やメッセージカード、写真の同封も選択できます。また、300g3種2,000円、5種3,000円、8種4,000円、450g3種2,500円、5種3,700円、8種4,900円と種類も豊富です。(2020.6.1現在)

出産内祝い おすすめ③ 三輪そうめん「okuru」

見た目が華やか!そしてヘルシー!センスの光る内祝いに
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叔父や叔母など親戚に贈ったよ

今回紹介する中で一番のおすすめがこちら!内祝いを探している時、まずはこの洗練された上品で美しい見た目に一目惚れしました。HUGと三輪そうめんの老舗池利のコラボで生まれたのがこのokuruブランドですが、HUGのコンセプトには“お母さんが赤ちゃんを大切にhug(抱っこ)するように、そして元気ですくすくと育まれますように”という願いが込められています。まさに出産内祝いにぴったり!

野菜のそうめんには、かぼちゃ、トマト、オクラなどの緑黄色野菜が練り込まれていて、見た目だけではなく健康への配慮も感じられる逸品です。価格帯も出産内祝いに利用しやすい1,620円〜8,640円まで揃っています。

熨斗、名入れ、写真、ラッピングサービスもついていて安心です。

センスのいい内祝いをサクッと選ぼう!

ここで紹介した以外にもお肉やタオルなど検討し、実際いくつかは内祝いに利用しました。ですが、その中でも「これは良かった!」「機会があったらまた利用したい!」と思えたのはこの3つです。特に3番目に紹介したokuruの野菜そうめんは、他とは一味違った贈り物として、我が家としても今後も使いたいね、と話しています。

よく目にする内祝いの品とはちょっと違うので、「あの人には何を贈れば・・・」と迷うような相手にも贈りやすいギフトになると思います。実際、品質やセンスに厳しい叔母にも喜んでもらえましたよ。

以上、私が実際に内祝いに利用したギフトをご紹介しました。参考になれば幸いです。

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